1UP情報局

アニメ・ゲーム・ホビー、PC・ガジェット、コスプレやグルメなど、秋葉原を中心としたサブカル系情報の最新ニュースを速報で配信しています!

【たくさんの兎さん】秋葉原で開催された1日限定イベント「バニーガール横丁」徹底レポート!!

このエントリーをはてなブックマークに追加
LINEで送る

12月5日(土)、東京・秋葉原のイベントスペースで1日限定のバニーガールBarイベントが開催された。当日は人気のコスプレイヤーやモデルがバニーガール姿で登場。メイド文化の中心である秋葉原でバニーガールは馴染みの薄い存在だっただけに、多くの来場者が会場を訪れていた。

※当記事の写真は無断転載禁止です(イベント関係者、キャストの皆様はのぞく)
1up_news_main

脚線美&衣装の光沢感が…!!

会場は、昭和通り方面にあるイベントスペース「秋葉原地下」(東京都千代田区 神田和泉町1-2-19石井ビルB1)。当日は1〜3部構成(事前予約制)でそれぞれ90分間、ドリンクを片手に撮影が楽しめた。各モデルさんはお給仕のかたわら、自前の写真集販売や、「ハイヒール踏みつけ」(500円)などバニーガールファン歓喜のオリジナルサービスを用意。参加者同士がお酒を片手に談笑するなど終始良い雰囲気が流れていた。1up_news_DSC_56011up_news_DSC_55681up_news_DSC_55941up_news_DSC_5588

今回のバニーガール横丁は、なんといってもそのキャストの豪華さが際立っていた。スレンダー系からグラマラス系まで総勢10名のキャストが常駐し、しかも部によってそれぞれ別バージョンのバニー衣装にチェンジするなど、バニーガールファンのみならずコスプレ撮影に興味がある参加者のハートをわしづかみにしていた。これまでも1日限定のコンセプトカフェは多数開催されてきたが、ここまで大勢のキャストが迎えてくれるイベントは少なく、かなり豪華だったといっていいだろう。キャスト全員と写真がとれる「ハーレムチェキ」(1500円)は飛ぶように売れており、撮影を終えた参加者の男性は「最初はチェキ撮影するのは恥ずかしいと思っていたが、このメンバーに囲まれることを考えたら、もう撮らないわけにはいかなかった」とその本音を語ってくれた。1up_news_DSC_57011up_news_DSC_5615

▲時間終了時にはキャストみんなでお見送り

▲時間終了時にはキャストみんなでお見送り

そんなキャストの皆さんのピン写を1UP情報局は撮らせてもらった。次ページ以降はそれぞれのお写真を掲載する。その素晴らしいお姿をとくとご堪能頂きたい。

オールキャスト合わせ写真

1up_news_DSC_56951up_news_DSC_5701

1up_news_DSC_5732

次のページからはいよいよピン写!