1UP情報局

アニメ・ゲーム・ホビー、PC・ガジェット、コスプレやグルメなど、秋葉原を中心としたサブカル系情報の最新ニュースを速報で配信しています!

【朗報】末広町のハンバーグ店「牛舎」の超ゴージャスな新メニューが登場! 総重量1,000gの「黒い三連バーグ」

【朗報】末広町のハンバーグ店「牛舎」の超ゴージャスな新メニューが登場! 総重量1,000gの「黒い三連バーグ」 はコメントを受け付けていません。
このエントリーをはてなブックマークに追加
LINEで送る

東京・末広町のハンバーグ店「牛舎」で本日より新メニュー「黒い三連バーグ」の提供が始まった。そのサイズは同店過去最大クラスとなる1,000g。


gyusha002
本日11日(木)より提供開始となった新メニュー「黒い三連バーグ」(4,800円、ディナー限定)。その名の通り3枚のハンバーグがみごとなフォーメーションを組み、食べ手に襲いかかってくる逸品だ。重なるハンバーグは500g、300g、200gと三段。ハンバーグは厳選した和牛を使った牛100%の手ごね。ジューシーな肉汁で鉄板は溢れかえらんばかりである。細挽き肉と粗挽き肉をミックスしているので、肉肉しさが口の中で広がるのが特徴だ。ハンバーグソースは5種からチョイス。和風オニオン、ネギ塩、ペッパー、ガーリック、イタリアンとあるが、同店のファンに多いのは「ペッパー」。黒こしょうのつぶつぶ感が残ったスパイシーなソースが、食欲をさらに旺盛にさせる。別途、ポテトやコーン、人参などの野菜盛り合わせもついてくるので、仲間数人とシェアするにはピッタリだ。忘年会や新年会で是非注文してほしい。ちなみに編集部3名で注文したところかなり満腹。なにごとも男3人(マッシュ、オルテガ、ガイア)がやっぱいいのだろうか。

「ライス」を踏み台に…

編集部オススメなのが、この「黒い三連バーグ」 プラス「ライス」(大350円、中250円、小150円)人数分という注文法。栃木産のコシヒカリを使用していて旨み深い。「このハンバーグにぴったりですよ」と店長さん。お酒が飲めない人は、ライスとガッツリいくのもいいだろう。
1up_1202-P09_02
「牛舎」は、2013年5月にOPENしたハンバーグとカレーが人気のレストラン。地下鉄銀座線「末広町」駅から「妻恋坂交差点」方面(神田明神方面)に2分ほど歩いた場所だ。地元のサラリーマンや、秋葉原通たちが通う肉料理のお店になっている。また「飲めるレストラン」として、お酒も各種用意。お肉料理にマッチするアルコールやおつまみメニューも揃っている。

店舗情報

牛舎(Gyu-sha)
住所 千代田区外神田6-5-9
営業時間 11:30〜15:30、17:30〜22:00
定休日 日曜日
電話 03-6803-0529
http://tabelog.com/tokyo/A1311/A131101/13155876/dtlrvwlst/
※詳しい営業時間はお店にご確認ください。

この記事を書いた人

sei_sato
sei_sato
通称・ヒゲ。コスプレ撮影、サバゲー、三国志が趣味な社内随一のヌルヲタにしてキモカメコ。ただ、捨てられた子犬にミルクを持って行くなど、優しい心の持ち主でもある。人望に薄く、呂布に挑んだが2合で叩き切られた。